空き缶で、ごはんを炊こう!

災害のときにも
ヤクニタツ!

 

こんにちは!

 

子育てをしているb*p読者のみなさんも多いんじゃないかと思いまして、

空き缶とカッターナイフをつかって焚き火ストーブを作り、

ごはんを炊く方法をご紹介しちゃいます!

 

燃料は、なんと牛乳パックです。

 

もちろん大人も楽しめますし、地震などの災害のときに、この方法を知っておくと、間違いなく役に立ちます。

 

ぜひ、夏休み、秋の連休にチャレンジしてみてください~!

 

 

企画・映像制作=加藤岳洋 (かとうたけひろ)

<プロフィール> 映像制作の仕事をしながら、趣味であるアウトドアとコーヒーについての情報を発信するブログ『甘酸辛苦』を運営。コーヒーソムリエの資格を取得し、イベントやお店への出張コーヒーサーブや淹れ方講座の講師も務める。2016年から公園でのアウトドア活動で地域のコミュニティーを作るプロジェクト『LIFE Camping』を現在住む東京都多摩市で仲間と運営。アウトドアを通じて公共施設の利用促進や人とのつながり、緊急時の助け合いができるコミュニティー作りを目指している。

 

■アウトドア&カフェ 甘酸辛苦
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