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「ALTRA(アルトラ)」とはどんなブランド?

2009年に立ち上がったアメリカのブランド。ランニングショップで働いていたゴールデン・ハーパーが、足を傷めることなく走れる靴を開発したのが創設のきっかけ。何度も試作を重ねて彼がたどり着いたのは、踵から爪先にかけての傾斜がない「ゼロドロップ」シューズ。トゥボックスが広く、屈曲性に優れたその靴の効果は多くのランナーに実証され、ゼロドロップムーブメントを巻き起こした。
▼参考記事
【メンズ】アルトラのおすすめシューズ
| ブランド・商品 | 画像 | 販売サイト | 詳細情報 |
|---|---|---|---|
| サイズ | |||
ALTRA(アルトラ) TIMP 5 | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) TIMP 5 BOA | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) TIMP 5 HIKER | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) TIMP 6 | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) LONE PEAK 9+ | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) OLYMPUS 6 HIKE MID GTX | ![]() | US7〜13(0.5きざみ/25.0〜31.0cm) | |
ALTRA(アルトラ) TIMP 5
足にやさしく快適なゼロドロップ構造。つま先と踵の高低差がない独自のゼロドロップは着地面積が広く、足への衝撃を軽減する効果がある。28.5cmで277gと軽量で、スピードハイクやトレイルランニングにも活用可能だ。
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ALTRA(アルトラ) TIMP 5 BOA
軽量でクッション性が高く、滑りにくいアウトソール。そのバランスのよさで評価が高い定番ティンプに、BOAフィットシステム搭載モデルが新登場。トレランから登山まで多様に活躍する。足との一体感がすばらしく、いつまでも履いていたいと感じさせる。ローカットながらダイヤルをまわすだけでフィット感を調整できるBOAシステム。
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ALTRA(アルトラ) TIMP 5 HIKER
アウトソールにあらゆる地形に対応するビブラム・メガグリップ採用し、乾いた大地も濡れた路面もがっちりグリップ。ミッドソールはフカフカとしたクッション性で知られるアルトラ・イゴ マックスを搭載し、軽快に歩いていける。重量343g(28.5cm)。ゴアテックスメンブレンを搭載した防水モデル「ティンプ ハイカー GTX」(2万7500円)もあり、山で雨にあたる確率が高いと感じる人はこちらを選ぶのもテ。
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ALTRA(アルトラ) TIMP 6
つま先からかかとまでの高低差がない「ゼロドロップ」で、不整地でのグリップ力も良好。ローカット以外にミッドカットもあり、どちらも人気を呼びそう。
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ALTRA(アルトラ) LONE PEAK 9+
つま先から踵まで平らなゼロドロップ構造で、裸足に近い人間本来の歩きができる。ソールがビブラムソールになり、グリップ力が高まった。つま先部分が開いているのが特徴。
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ALTRA(アルトラ) OLYMPUS 6 HIKE MID GTX
ゆったりとした履き心地でアウトソールの面積も広く、安定性が高い歩行感。つま先がせりあがった形状は歩行中は前方への体重移動を促し、無用な体力を使わずスムーズに歩けるのもポイントだ。つま先付近は幅広く、足指を広げて裸足感覚で歩けるのが大きな特徴。
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【レディース】アルトラのおすすめシューズ
ALTRA(アルトラ) OLYMPUS 5 HIKE LOW GTX
OLYMPUSシリーズからローカット防水モデルが登場。安定感とクッション性が高い。ビブラム メガグリップを採用し、アウトソールの重さやラグの深さを抑え、平地でも心地よく使用可能。濡れた路面でもしっかりグリップする。
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ALTRA(アルトラ) OLYMPUS 5 HIKE MID GTX
安定感と高いクッション性能で好評を博したオリンパスに追加されたゴアテックスモデル。アッパーには強度が高いレザーを使用。足首までしっかりカバー。528gの軽さも魅力。
▼参考記事































