SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus | 道具・ギア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 
SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

視線を防ぎつつ横からの日差しや雨、風を低減するサイドウォール付き。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

ブリッジフレームで4本のポールをつなぐ構造。設営は簡単なのに耐風性が高い。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

インナーを取り外せば大型シェルターに。広いメッシュパネルにより開放感がある。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

パネルは単独でも、つなげて張り上げてもいい。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

ファスナーを外せばオーニングを拡張できる。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

日差しをやわらげるルーフシートが標準装備。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

両側にアジャスターが付いて設営が楽。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

前後パネルの下部に幅広ベンチレーションを搭載。パネルを閉じていても新鮮な空気を絶え間なく取り入れられる。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

家族4〜5人でゆったり過ごせるインナーテント。

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

SABBATICAL(サバティカル)/アルニカ plus 

トンネル型フレーム構造にブリッジフレームを追加してテンションをかけ、簡単設営と強度の高さを実現した2ルームテント「アルニカ」。メッシュパネルなどを搭載してブラッシュアップしたのが「アルニカ plus」だ。

SABBATICAL (サバティカル) / アルニカ plus の詳細

人気モデル「アルニカ」にメッシュパネル、サイドウォール、ルーフシートを追加したアップグレード版。周囲の8つのパネルはメッシュや開放はもちろん、跳ね上げもできるなど環境に応じてアレンジしやすくなった。昨今の暑さに対応できるよう、ルーフやウォールにはカラーPUを採用し日差しの透過を低減。気温上昇を抑えてくれるのもうれしい。

仕様スペック

商品名アルニカ plus
ブランド名SABBATICAL (サバティカル)
サイズ620×320×H210cm
重量23.5kg
収納サイズ81×42×H35cm
素材ルーフ、ウォール=150Dポリエステルオックス遮光PU加工(耐水圧3,000mm)
インナーテントウォール=68Dポリエステルタフタ
ボトム=210DポリエステルオックスPU加工(耐水圧1,800mm)
フレーム=A6061

問い合わせ先

エイアンドエフ03(3209)7575

SABBATICAL (サバティカル) / アルニカ plus の関連記事

これは人気が出るっ!編集スタッフが張って試した、快適×良デザインなファミリーテント16選

3人用テント25選!簡単に設営できるテントや軽量・登山向きも網羅

サバティカルのテントを一挙紹介!おすすめモデルや人気シェルターも要チェック

RELATED ARTICLES

関連記事

NEW ARTICLES

『 道具・ギア 』新着編集部記事

憧れのムラコの焚き火台!今さら聞けないミニマルデザインの魅力と使い勝手を解説

2026.02.02

エバニュー「スノースパイク」が雪道で便利すぎ…!雪国に通うライターが愛用中

2026.02.02

ファンが多い「ogawa(オガワ)」の魅力とは?人数別のおすすめテント7選も大紹介!

2026.02.02

フェスで人気のアウトドアブランド「KiU」から新登場!多機能バッグシリーズ「EVERYDAY BACKPACK」6モデル

2026.02.02

BE-PAL編集部員のポタ電使いこなし術!「軽バンは自由と仕事場を詰め込んだベース基地」

2026.02.01

やっぱりプリムスのクッカーが人気!使いやすい定番おすすめモデルを厳選紹介

2026.02.01

「レンメルコーヒー」からケトル&マグが新登場!焚き火とともに味わう、北欧のフィールドコーヒーの必需品だ

2026.02.01

ソーラーパネルのメリット&デメリットって?買うときのポイントとポタ電をフル活用できるアイテムも紹介!

2026.02.01

ポタ電「Handsfree 1」に信頼を置くプロカメラマンに密着!ドローンのバッテリー確保もこれひとつでOK

2026.02.01