常備したい!懐中電灯、LEDランタン、防災救助笛にもなる乾電池式LEDライト | ランタン・ライト・ランプ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • ランタン・ライト・ランプ

    2023.07.31

    常備したい!懐中電灯、LEDランタン、防災救助笛にもなる乾電池式LEDライト

    アウトドアに欠かせないランタンは、防災グッズとしても重宝する。だが防災シーンでは手に持って移動しやすく、光を向けた方面を照らす懐中電灯が活躍することも多いだろう。そこで注目したいのが、エレコムから発売された乾電池式LEDライト「電池式懐中電灯 笛タイプ」。どちらの役目も果たすのはもちろん、防災救助笛になる優れものなのだ。

    4形乾電池が1本あれば使用可能!

    こちらの商品は普段使っているものが非常時にも使えることをコンセプトに開発された製品だそう。普段使っていることで、防災製品の準備や点検をしなくても非常時にすぐ活用でき、防水・防塵等級IP44相当なので、災害環境でも安心して使うことが可能となっている。

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ ベージュ」¥3,480(店舗実勢価格)

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ ベージュ」¥3,480(店舗実勢価格)

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ ブラック」¥3,480(店舗実勢価格)

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ ブラック」¥3,480(店舗実勢価格)

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ オリーブ」¥3,480(店舗実勢価格)

    「乾電池式懐中電灯 笛タイプ オリーブ」¥3,480(店舗実勢価格)

    被災時などはLEDライトの光と防災救助笛の音の2つで自分の居場所を知らせることができるほか、LEDライト側を水の入ったペットボトルに差し込むことで、簡易的なランタンとして使用することもできる。単4形乾電池が1本あれば使用することができるのも心強い。

    使い方は多種多様!

    使い方は多種多様!

    ストラップホールが搭載され、付属のネックストラップを使用することで、より快適に保持することが可能に。付属のネックストラップは、強い力でストラップを引っ張ると安全パーツが外れる仕組みになっているので、使用時などのひっかかりや巻き込みによる思わぬ事故を防止する。

    「電池式懐中電灯 笛タイプ」はエレコムの公式オンラインショップほか、Amazonや楽天などで取り扱い中だ。

    NEW ARTICLES

    『 ランタン・ライト・ランプ 』新着編集部記事

    キャンプで頼れるコールマン!新作「コンパクトパネルライト」「ハンズフリーライト」を解説

    2026.01.26

    英国スタイルの安全ランプがキャンプを格上げ! 火を灯したまま運べて倒れにくいのだ

    2026.01.25

    ロゴス「野電 ヘッドライト」はシンプル操作で便利な機能の3タイプ!

    2026.01.25

    アウトドアでは「明るすぎない」ことも大事! そこで8gの極小キーホルダーライトをどうぞ

    2026.01.24

    【2026年】ランタンのおすすめ人気ランキング!アウトドアブランドを徹底調査

    2026.01.21

    憧れのペトロマックスHK500を使いこなす!魅力のポイントから使い方まで徹底解説

    2026.01.10

    ヘッドライトのおすすめ15選! ベーシックで使いやすくコスパも優秀なモデルが狙い目だ

    2026.01.09

    LEDと燃焼系どっちが好み!? BE-PAL徹底調査でわかった人気ランタン15選

    2026.01.08

    ホーボージュンが愛用中のヘッドランプ、ペツル「ティカ・コア」の魅力とは

    2025.12.17