キャンプ用ウォータージャグ9選。便利なスタンドやキャリーカートも | ジャグ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

キャンプ用ウォータージャグ9選。便利なスタンドやキャリーカートも

2021.12.29

キャンプをする際にウォータージャグを設置すると、水場が遠くにある場合でも快適に過ごせます。『キャンプに必須』というわけではありませんが、あると助かるアイテムの代表格です。選び方のポイントや、おすすめの商品をチェックしましょう。

キャンプで大活躍するウォータージャグ

キャンプのタープの下にテーブル、チェア、ウォータージャグ

写真提供:フィールドア

ウォータージャグの存在を知っていても、どんな風に役立つのかいまいちピンと来ない人もいるでしょう。キャンプでウォータージャグを使用するメリットや、使い方を紹介します。

大量の水をサイト内に持ち運べる

ウォータージャグは水をためておけるタンクのことです。ジャグは英語の『jug』のことで水差しという意味があります。運動会やスポーツのイベントなどで水分補給をする目的で設置されているケースが多く、見たことがある人もいるでしょう。

キャンプでは飲料水・料理・食器洗いなど、さまざまな場面で水が必要です。管理されたキャンプ場には水道がありますが、キャンプサイトの場所によっては水場から離れていることは珍しくありません。

水場とテントが離れていると、水を汲むために何度も往復しなければならず不便です。ウォータージャグを用意すれば、ある程度の水をキャンプサイトに置いておけるので、水場まで頻繁に往復せずに済みます。

ウォータージャグの種類

焚き火台の上で湯をわかす

(出典) pixabay.com

ウォータージャグにはさまざまなデザインがあり、何を基準に選んだらよいか分からなくなりがちです。どんな種類があるのかを知って、自分にぴったりのものを選びましょう。種類別の特徴やメリットを紹介します。

丈夫で安定感のある「ハードタイプ」

ハードタイプは頑丈で安定感があり、アウトドアに向いています。さまざまな素材がありますが、キャンプに向いているのは『プラスチック』や『ステンレス』製のもので、持ち運ぶ際や使用中に破損しにくいタイプです。

密閉性に優れているものが多く、クーラーボックスの機能を備えた商品もあります。保冷機能のあるタイプを選ぶと、夏場にひんやりとした水が飲みたいときに便利です。

デザインや色などのバリエーションが豊富で、好みのものを見つけやすいところも魅力といえるでしょう。

軽量でコスパが良い「ソフトタイプ」

ソフトタイプは、キャンプに持って行く荷物のコンパクト化にこだわりたい人におすすめです。使用しないときは畳んで小さくできるように作られたものが多く、限られたスペースを有効活用できます。

水を抜いた状態なら小さい子どもでも簡単に持ち運ぶことができます。本体が『ジャバラ式』になっていてコンパクトにできるタイプもあれば、バッグのように折り畳んで平たくするタイプもあります。

気軽に使えるのがメリットですが、柔らかい素材でできているため水量が減ってくると安定感に欠けることがあります。安全に使うために、置き場所には注意しましょう。ハードタイプに比べてリーズナブルに入手できるところもポイントです。

ウォータージャグの選び方

キャンプ用ウォータージャグでやかんに水を入れる

(出典) photo-ac.com

ウォータージャグはサイズやデザインが幅広く、価格帯もさまざまです。値段や見た目の印象だけでなんとなく選んでしまうと、後悔することになりかねません。どのような点に注目して選んだらよいのか見ていきましょう。

使用人数に合った容量

素材や見た目などに目が向きがちですが、まずは必要な容量を選ぶことが大切です。キャンプをする人数が多ければ多いほど、たくさんの水が必要です。

たとえば1~2泊する場合、1人あたり『2l程度の水』が必要な目安になるでしょう。4人家族なら、8~10lの容量があるウォータージャグがあると便利です。

飲み水だけでなく手洗いや料理などにも使用するので、夏場にはより多めの水を使うことになるでしょう。もちろん、一度汲んで足りなくなれば再度汲みに行けばよいのですが、ある程度の容量があったほうが便利です。

中には、『飲料はペットボトルで持って行く』という人もいるでしょう。キャンプ場の水は食器洗いや手洗いだけに使用することになるので、小さめの容量でもまかなえそうです。人数と使い方に合わせて検討しましょう。

お手入れのしやすさ

使用後のお手入れが簡単なウォータージャグを選べば速やかに洗浄でき、次にキャンプへ行くときも衛生的に使用できます。お手入れのしにくいものを選んでしまうと、水あかやカビなどの発生が心配です。

蛇口やパッキンなどの細かいパーツはとくに汚れがたまりやすい部分なので、『分解して洗えるもの』を選ぶことが好ましいといえます。

パーツが多すぎたり外すのに手間取ったりするものだと、手入れをするのが面倒になってしまいがちです。できるだけ、簡単に分解できるものを選びましょう。

口が広いタイプは奥まで手が入るので、隅々まで洗いやすくなります。より清潔に使用したい場合は、抗菌素材が使われているものもおすすめです。

蛇口付きや形状も重要ポイント

ウォータージャグを選ぶときは『注ぎ口の使いやすさ』にも注目しましょう。

キャンプ場で水を使うときは片手に何かを持っていたり、作業の途中だったりする場合が多いものです。蛇口(コック)のないものや、あったとしてもワンタッチで扱えないものは不便といえます。

ツマミやハンドルをひねるだけで、簡単に適量の水を出せる蛇口が付いていることが使いやすさのポイントです。

また、ウォータージャグにはポリタンク型や円筒型などさまざまな形状があるので、置いたときの安定感や持ち運びやすさも考慮して選びましょう。

ハードタイプのウォータージャグ

台車にのせたブリキ製のウォータージャグ

(出典) pixabay.com

ハードタイプは水漏れの心配が少なく、正しい扱い方をすれば長持ちするのが特徴です。素材にこだわった商品が多く、キャンプに欠かせない役割を担ってくれるでしょう。長く使いたい人にもおすすめの、ハードタイプを紹介します。

スタンレー「ウォータージャグ 7.5L」

氷を入れて使用すれば、10度C以下の温度を約13時間も保てる『保冷力』を備えたウォータージャグです。頑丈な作りと使いやすさで、本格的なアウトドアにふさわしいアイテムを求めている人を満足させてくれます。

たくさんの氷を一度に入れられる『広口設計』であるほか、ナット型の『アイスキャッチ』が設けられており、氷が詰まって水が出てこなくなることもありません。

注ぎ口を片手で押すと水が出てくる構造で、一度に出る水量も多めなので、飲み水だけでなく料理に使うにもスムーズでしょう。ふたの栓を回して空気を抜くことで、水の勢いも調整できます。

注ぎ口のパーツは細かく分解でき、衛生的に保てます。ふたにはパッキンと頑丈なロックが付いていてしっかりと閉まるので、水を入れた状態で安心して持ち運べるところもポイントです。

  • 商品名:スタンレー「ウォータージャグ 7.5L」
  • Amazon:商品ページ

イグルー「ウォータージャグ 2ガロン」

2~3人での使用に向いている、約8lの容量を備えたウォータージャグです。断熱材として『超高密度ウレタンフォーム』を使用し、優れた保冷力を持っています。

直射日光の下で使用しても劣化しにくい『UV対策材料』や『強化ハンドル』を使用し、耐久性に優れているところも魅力です。

ボタンを押して水を出すタイプの注ぎ口になっていて、簡単に水が出せます。赤と黄色の存在感のあるカラーリングで、キャンプサイトの中でもひときわ目立つ存在になってくれるでしょう。

  • 商品名:イグルー「ウォータージャグ 2ガロン」
  • 楽天:商品ページ

ピーコック魔法瓶工業「ステンレスキーパー(広口タイプ)INS-100」

耐久性に優れたステンレス製のウォータージャグです。水だけでなくスポーツドリンクやお茶などを入れる用途にも使えます。保温・保冷の両方に対応し、保温効力は72度C以上で6時間、保冷効力は8度C以下で6時間です。

レバーを手前に引いて水を出すタイプで、レバーを倒す角度を変えることで量の調節もできます。コック部分は『抗菌仕様』で、清潔に使えるところも魅力です。

内ぶたが付属し、万が一傾けてしまったときも中身がこぼれにくくなっています。折り畳み式の『脚』を備えているのでスタンドがなくても使いやすく、不要なときは足を畳んでコンパクトにできるところも便利です。

  • 商品名:ピーコック魔法瓶工業「ステンレスキーパー(広口タイプ)INS-100」
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Deelight「アイスバケツ 2.5ガロン」

ウォータージャグとしてはもちろん、クーラーボックスやスツールなどマルチに使えます。ふたの上部にクッション性のある素材が使われ、座り心地も考えられているのもキャンプ向きでしょう。耐紫外線素材を使用し、屋外でも安心の仕様です。

ふたは密閉性に優れた『2重構造シーリングガスケット』で、冷気を逃しません。ふたの開け閉めも簡単にできるようになっています。

蛇口はレバー式で、ボタンを押し続けなくても水を出し続けられる設計です。水を入れた後でも楽に持ち運べるよう、ハンドルにはパッドも付いています。

本体の背面に『ボトルオープナー』が付いていて、冷やしておいた瓶入り飲料をすぐに飲めるところも便利です。さらに、底面には滑り止めがあり、テーブルや台の上に置いたときの安定感をアップしています。

  • 商品名:Deelight「アイスバケツ 2.5ガロン」
  • 楽天:商品ページ

タンゲ化学工業「ウォータータンク 20L」

2~3泊のキャンプや大人数でのキャンプにおすすめの、20lの大容量を備えたウォータージャグです。これだけの量が入ると水を入れた後に運ぶのが大変ですが、こちらの商品は『ホイール』と『ハンドル』が付いていて、地面を転がしながら楽に運べます。

本体とキャップはUV仕様で、紫外線で劣化しにくい作りです。簡単に水が出せるように蛇口も備えています。キャンプサイトになじみやすい、落ち着いた雰囲気のミリタリーカラーがおしゃれです。

  • 商品名:タンゲ化学工業「ウォータータンク 20L」
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ソフトタイプのウォータージャグ

ウォータージャグでコップに水を注ぐ

写真提供:ロゴス

ソフトタイプはハードタイプに比べると耐久性の面で劣るものの、軽量で携帯性に優れたものがそろっているところが魅力です。手軽にウォータージャグを使用したい人におすすめの商品を紹介します。

キャプテンスタッグ「クレア 広口ウォータージャグ16L(キャリーベルト付)」

キャンプ用ウォータージャグ

16lの水を入れられる、ポリエチレン製のウォータージャグです。約435gと軽量で、楽に保管できます。『キャリーベルト』が付属し、持ち運びやすさも考えられています。

本体は半透明で内容量が一目で分かります。必要な量だけ水を注げる蛇口も付いていて、スムーズに水を出せるでしょう。

内部に手を入れて洗える広口タイプで、使用後も清潔さを保てます。キャンプだけでなく、防災用品としても活躍してくれるアイテムといえるでしょう。

  • 商品名:キャプテンスタッグ「クレア 広口ウォータージャグ16L(キャリーベルト付)」
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BUNDOK「ジャバラウォータージャグ 7.5L」

キャンプ用ウォータージャグ

軽量でコンパクトなウォータージャグです。水を入れていないときは、ジャバラを畳んで小さく収納できるところが便利です。

広口で奥まで手が届きやすく、ジャバラの部分もしっかりと洗って清潔さを保てます。レバーを上げて水を出す仕組みで、簡単に使うことができます。

『スタンド』がセットになっていているのも嬉しいポイントです。密閉度は高くありませんが、コンパクトにできるので荷物になりにくく、予備のウォータータンクとしても使いやすいでしょう。

  • 商品名:BUNDOK「ジャバラウォータージャグ 7.5L」
  • Amazon:商品ページ

ロゴス「抗菌ジグザグウォータータンク8」

キャンプ用ウォータージャグ

本体がジャバラ型になっていて、使用しない時は畳んで平たくできます。伸ばしたときは高さ約32cm、畳むと厚み約6cmにまで小さくなるところが魅力です。

約250gと軽量で、上げ下ろしや持ち運びが苦になりません。ハンドルが付いているので、水を入れた後も楽に運べます。菌の繁殖を抑える『抗菌加工』が施され、清潔に使いやすい工夫がされているところにも注目です。

  • 商品名:ロゴス「抗菌ジグザグウォータータンク8」
  • 楽天:商品ページ

BUNDOK「FDジャグ 7L」

キャンプ用ウォータージャグ

収納性や携帯性に優れた『バッグ型』のウォータージャグです。わずかな隙間にも畳んで入れておくことができ、邪魔になりません。

アウトドア以外での日常的な使用には向いていませんが、水を入れると底が平たくなって自立するので、テーブルや台の上に置いて使用できます。蛇口も付いているので、便利に使えるでしょう。

安価なものを探したい人や荷物を軽量化したい人におすすめです。

持ち運びにはキャリーカートがあると便利

キャンプ道具を運ぶ赤いキャリー

写真提供:コールマン

空のウォータージャグを持って水場に行くときは問題ありませんが、大容量のジャグを満水にするとかなりの重量になるので、キャンプサイトに一人で持ち帰れなくなる場合もあります。

キャリーカートを用意しておけば、大量の水でも楽に持ち帰れます。必要に応じて、チェックしておきましょう。

コールマン「アウトドアワゴン メッシュ」

コールマンの赤いキャリー(キャンプ用ワゴン)

約100kgの耐荷重があるアウトドアワゴンです。荷台のサイズは幅約42×奥行約88×高さ約31cmで、キャンプで使用するさまざまな道具を一度に運べます。水の運搬だけでなく、何かと活躍してくれるでしょう。

荷台はメッシュ素材で、汚れが付いても落としやすく、ぬれたものを置いたときや洗った後にもすぐに乾くところが魅力です。

荷台は取り外せるようになっていて、不使用時には畳んでコンパクトにできるので、保管場所にも困りません。フレームはスチール製で頑丈な作りになっています。タイヤにはストッパーが付いていて、安全に使いやすい仕様です。

  • 商品名:コールマン「アウトドアワゴン メッシュ」
  • Amazon:商品ページ

キャプテンスタッグ「ツートンキャリー」

キャンプ用キャリー

重量があるウォータージャグやちょっとした荷物を運ぶのに便利な、シンプル構造のキャリーです。

耐荷重は約30kgなので、30lまでのウォータージャグなら問題なく運搬できるでしょう。荷物を固定できるコードが付いているので、荷崩れすることもなく安定感のある使い心地を味わえます。

キャンプだけでなく、普段の買い物で重いものを運ぶ際や荷物の移動をしたいときなどにも役立ってくれるでしょう。

ハンドルと本体がツートンカラーになっていて、さりげなくおしゃれなデザインです。使用しないときはコンパクトに折り畳める仕様で、場所を取りません。

  • 商品名:キャプテンスタッグ「ツートンキャリー」
  • Amazon:商品ページ

花岡車輌「FLAT CART 2×4 フラットカート」

状況に応じて、2輪と4輪を使い分けられるカートです。荷物が少ないときは2輪、大型のものやたくさんの荷物を運びたいときは4輪というように変形させて使えます。

車輪が大きくスムーズに荷物を運べる設計で、キャンプでの使用に向いています。ハンドルの高さは3段階に切り替えられ、使用する人の背丈に合わせて調整できます。

折り畳んだときはわずか13cmの厚みまで小さくでき、隙間に収納できるところも便利です。

耐荷重は4輪だと120kg、2輪だと70kgで、ウォータージャグだけを運ぶなら2輪でも十分な機能を持っています。テントやテーブルなどの大型の荷物を運ぶ際は、4輪モードで運びましょう。

  • 商品名:花岡車輌「FLAT CART 2×4 フラットカート」
  • 楽天:商品ページ

ジャグスタンドも一緒に用意しよう

キャンプ用ウォータージャグ

地面に直接ウォータージャグを置くのは不便な場合もあります。蛇口はジャグの下部に付いていることがほとんどなので、そのまま置くと水が出しにくくなってしまいます。泥が付着したり、うっかり倒したりしてしまうこともあるでしょう。

ジャグスタンドがあればそうした使いづらさを解消できます。ウォータージャグと一緒に使いたいジャグスタンドをチェックしましょう。

CAMPOOPARTS「ジャグスタンド」

ナチュラルな雰囲気の木製ジャグスタンドです。針葉樹を重ねた合板を使用しているため、一つひとつの木目や色合いが異なり、味わい深さを楽しめます。

組み立て式なので、使用しないときはコンパクトに収納することが可能です。サイズは幅約30×奥行約34×高さ約40cm、天板サイズは約30×30cmで、ちょっとしたテーブル代わりにもなる大きさです。

小物やシェラカップを引っ掛ける穴が付いているのも何かと役に立つでしょう。

  • 商品名:CAMPOOPARTS「ジャグスタンド」
  • 楽天:商品ページ

フィールドア「パネル式木製ジャグスタンド」

組み立て式の木製ジャグスタンド

シンプルなスツール型のジャグスタンドです。椅子やサイドテーブルとしても使える実用的なデザインで、表面にあえて塗装をせずナチュラルな質感に仕上げてあります。

自分で好きな色を塗ったり、ニスを塗って表面を防水加工したりして使うことも可能です。

組み立てる際は天板に脚板を差し込み、ロックベルトで固定します。ネジや工具は必要なく、簡単に組み立てられます。

  • 商品名:フィールドア「パネル式木製ジャグスタンド」
  • 楽天:商品ページ

キャプテンスタッグ「ウォータータンク用スタンド〈ベルト・フック付〉」

キャンプ用ウォータータンク用スタンド

スチール製の丈夫なジャグスタンドです。耐久性に優れた『メラミン樹脂塗装』が施されており、アウトドアでも使いやすい仕様になっています。

調理器具やカップをつるすフックが付属しているところも便利です。散らばりがちな小物類をつるして整頓すれば、作業効率がアップするでしょう。

ウォータージャグを固定するためのベルトで、安定感を高められます。使用する度に組み立てる必要がなく、折り畳めばコンパクトになるのもポイントです。

  • 商品名:キャプテンスタッグ「ウォータータンク用スタンド〈ベルト・フック付〉」
  • Amazon:商品ページ

まとめ

ウォータージャグがあると、水場とキャンプサイトを何度も往復する手間がなくなり、快適に過ごせます。ハードタイプとソフトタイプがあるので、使いやすい方を選びましょう。

耐久性に優れたハードタイプをメインのウォータージャグとして使用し、安価なソフトタイプを予備のタンクや防災用として利用する方法もおすすめです。

荷物を運ぶキャリーカートやジャグスタンドも用意しておくと、より使い勝手がよくなります。使いやすいものを選んで、キャンプを満喫しましょう。

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