キャンプ場に「カブ主」急増中!大人気ホンダ・カブスタイルを徹底紹介! | クルマ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

クルマ

2021.02.26

キャンプ場に「カブ主」急増中!大人気ホンダ・カブスタイルを徹底紹介!

つるの剛士さんもカブ主です! 現在発売中のビーパル3月号で特別インタビュー

株主ではなく、カブ主。聞こえ方は同じでも、中身はまったく違う。仕事に遊びに大活躍するオートバイ、ホンダ・カブを使ったキャンプ&アウトドアスタイルが話題です。現在発売中のビーパル(BE-PAL)3月号では、アウトドアの達人たちのカブスタイルをご紹介しています。タレント、つるの剛士さんもカブ主のひとりなんです。

ソロキャンパーが注目する、カブ主遊体験とは!?

釣りにキャンプに農作業に、つるの剛士さんの相棒は「スーパーカブ110」。走破性が高く、積載能力も十分過ぎるほど。それでいて燃費も最高なカブを、なんと約30年も乗り継いでいるという、根っからのカブ主です。

カブのリアケースに愛用のギアを詰めて、自由気ままに一人旅。ソロキャンプならば十分過ぎるほどのサイトが完成します。

本誌ではつるの剛士さんのソロキャンスタイルをはじめ、スーパーカブで北南米大陸を縦断した旅行家・イラストレーターの藤原かんいちさん。テンマクデザインの炎幕シリーズをプロデュースした櫻井伸樹さん。62年式オールドカブでブッシュクラフトスタイルを楽しむ望月リョウさん。人気ガレージブランド、ロウロウマウンテンワークスの谷口亮太郎さんなど、カブ主たちの個性あふれる遊びスタイルを徹底紹介しています。

旅行家の藤原かんいちさんは、1年8か月をかけて北極圏のカナダ・イヌヴィックから世界最南端のアルゼンチンのウシュアイアまで、約5万3000kmをこのカブで走破!

この他にも、昨年6月に発売された超人気車種「CT125 ハンターカブ」に迫るなど、カブの魅力がてんこ盛りなビーパル3月号。カブファンはもちろん、バイク好き、乗り物好きなアウトドアズマンが気になる情報満載です。この機会にお見逃しなく!

CT125・ハンターカブ

特別付録は人感センサー付き「富士山LEDランタン」

前方約2m、上下左右約90度まで感知して、パッと点灯してくれるすぐれもの。キャンプサイトに置けば、夜のトイレのときにガイロープ(張り綱)で足を引っ掛ける心配もありません。常時点灯モードにしてテントに吊したり、お家の中ではベットサイドの灯り、暗い廊下に置いておけば防災対策にもなってとても便利です。

ビーパル3月号はこの表紙が目印です!

※撮影/茶山 浩、高柳 健、中村文隆、小倉雄一郎

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