ファミリーキャンプ&ライフスタイルを支える「AORA 200」と「Charger 2」

結婚をきっかけに「家族みんなで楽しめる趣味を」とキャンプを始めた隆行さん。さらに2年前からは、愛車フォード・クラブワゴンでの車中泊旅に加え、カナディアンカヌーにも挑戦。
今やアウトドアライフにポータブル電源は欠かせない存在だという津久井さんファミリーに、ブルーティ「AORA 200」と「Charger 2」を、実際に試してもらった。
BLUETTI AORA 200 ¥199,800

BLUETTI Charger 2 ¥131,600

電源管理のストレスを忘れさせてくれる「AORA 200」「Charger 2」
「最初はスマホ用のポータブルバッテリーをいくつかキャンプに持っていっていたんです。でもすぐに充電が尽きてしまうこともあり、ポタ電を導入しました。スマホやLEDランタンの充電はもちろん、寒い時季に電気毛布を使うのに重宝しています」と隆行さん。
容量の大きさも魅力だが、それ以上にポータブル電源ひとつを充電すれば済むため、充電管理の手間が大幅に解消されたことが大きかった。
「AORA 200は大容量で高出力。電気毛布を家族4人でひと晩使っても、バッテリーはまだまだ余裕。安全で長寿命なリン酸鉄リチウムイオン電池なのも、安心ポイントですね」


以前、津久井さんファミリーは、10日間かけて約2000kmの車中泊旅をしたことがある。その際はシガーソケットで充電しながら、足りない分は広島に住む弟夫妻の家で補充した。キャンプ仲間にはクルマにソーラーパネルを載せて充電する人もおり、自分たちも導入を考えていたが、「Charger 2があればすべて解決しますね」と隆行さんは笑う。
走行中にポータブル電源をクルマのバッテリーから充電でき、従来のシガーソケット充電に比べて約13倍も高速にチャージ可能。
さらにスマホアプリでリアルタイムに充電状況をチェックできるため、長距離移動との相性は抜群だ。


キャンプや車中泊だけでなく、自宅でもポータブル電源は活躍する。趣味のDIY作業の電源として使えるほか、リモートワークではコンセントに縛られず、好きな場所でパソコン作業が可能。
日常的に使い慣れているため、非常時でもスムーズに電源を確保できる安心感もある。


「いつかキャンピングトレーラーをバンで引っ張って、家族で日本全国を回りたいですね」と語る隆行さん。
ポータブル電源は、家族の快適と安心を支える基盤であり、遊びの可能性を大きく広げてくれる存在のようだ。
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