焚き火台バッグが、あーら焚き火台シートに変身!LOGOS「たき火台耐熱シートバッグ」がユニーク&機能的 | 焚き火台・火おこし道具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル

焚き火台・火おこし道具

2025.01.27

焚き火台バッグが、あーら焚き火台シートに変身!LOGOS「たき火台耐熱シートバッグ」がユニーク&機能的

焚き火台バッグが、あーら焚き火台シートに変身!LOGOS「たき火台耐熱シートバッグ」がユニーク&機能的
LOGOSから新しい焚き火台シートが登場。トートバッグにもなる2WAY仕様の耐熱シートバッグ「たき火台耐熱シートバッグ」だ。

焚き火は慌ただしい日々を忘れさせてくれる癒しのときだが、荷物が増え、キャンプ場での置き場所に困るのが悩み。ただ、このアイテムを使うことでこうした悩みを少しは軽減してくれそうだ。

機能性も抜群な「たき火台耐熱シートバッグ」

バッグとして焚き火台を収納して持ち運び、広げると焚き火の必需品である焚き火台シートとしてそのまま使える「たき火台耐熱シートバッグ」。

2WAY仕様の耐熱シートバッグ。

広げると大きく使える96×60cmサイズ。耐熱性に優れたファイバーグラスにシリコンコーティングが施してあり、火の粉から芝生や大地を保護してくれる。

BBQグリルの下にも使用可能。シートの四隅にはペグを打ち込むことができる。

さらに、シートの四隅にはペグを打ち込むことができるペグ穴があり、シートをしっかりと固定できる点もうれしい。

シートの短辺には肩掛けして持ち歩くための持ち手が、長辺の両サイドにはスナップボタンが付属しているので、シートを二つ折りすることで、トートバッグとして使用できる。

火の粉から芝生や大地を保護してくれる。

スナップボタンを留めて使えば、焚き火台の以外にBBQグリル、ストーブなどの運搬でも活躍。スナップボタンを外して使えば薪や長いものの運搬にも便利だ。

肩掛けして持ち歩くことができ、シートを二つ折りすることでトートバッグとして使用可能。

焚き火台シートとして使用後、シートに落ちた灰ごと包んでバッグ状にすると、灰捨て場まで灰をスムーズに持ち運ぶことができるなど、このアイテムならではの機能性も抜群。

たき火台耐熱シートバッグ。

価格:4,950円(税込)
総重量:(約)420g
サイズ:(約)縦96×横60cm
収納サイズ:(約)縦16×横23×厚さ2cm
主素材:ファイバーグラス(シリコンコーティング)
商品ページ

キャンプの醍醐味の一つ、焚き火

暖を取ったり、料理をしたり、揺れる炎を見つめながらパチパチと火が燃える音を聞いたりと、焚き火はさまざまな魅力があり、キャンプの醍醐味と感じる人も多い。

自然の中で火を扱うので、「たき火台耐熱シートバッグ」などを活用しながら、きちんとルールは守って楽しみたい。

NEW ARTICLES

『 焚き火台・火おこし道具 』新着編集部記事

CAINZ(カインズ)/薪割台 野外用

2026.04.04

CAINZ(カインズ)/火消しつぼ

2026.04.03

「オイルマッチ」は永久に使えるの?使い方とおすすめマッチをアウトドアライターが解説するぞ

2026.04.02

CAINZ(カインズ)/持ち運びに便利な2WAY焚火台コンロ

2026.04.02

UNIFLAME (ユニフレーム) / 森の着火材

2026.04.02

VARGO (バーゴ) / アルティメットファイヤースターター ブレイズ

2026.04.02

LALPHA (ラルファ) / オリハルコンPro

2026.04.02

UNIFLAME (ユニフレーム) / 薪グリル Ⅱ

2026.04.02

LOGOS (ロゴス) / THE KAMADO EMiwa

2026.04.02