小さなショルダーバッグたち

2020.09.14 (閲覧数) 252

フェールラーベン
独特な風合いを持つ Gー1000 素材
『FJALLRAVEN』“ ポケット ” は名前の通り、財布とスマートフォンぐらいしか入らない … ( 後ろ側に小銭入れ?… 車のキーくらいは入るポケットはあります ) … 必要にして最小限、文字通り荷物にならないポケットサイズのショルダーバッグです。

あのカンケンリュックもそうですが日本から遠く離れたスウェーデンのアウトドアブランドで、製品ベースとして使われていたものが日本で生まれた合成繊維だという事を知っていましたか。私は G ー1000 のジャケットもシエラのマウンテンパーカも着ていますが、シエラの60/40クロスは有名なのに、登山にも極地にも対応し機能的にも優れているフェールラーベンのG ー1000素材って、ほとんど知られていませんよね。

エーグル
ペットボトルが入るので夏になると使う『AIGLE』です。無彩色のこの配色を涼しげに感じたのはグレー濃淡の色使い、オシャレなフランス人の色彩感覚からでしょうか。

自転車での移動用に、やさしい色合いの『AIGLE』をカメラバッグにしています。小さいのでカメラ用のショルダーポーチではないと思いますがクッション性があり、カメラもマイクロフォーサーズ規格のシステムなら交換レンズに撮影用小物なども入るので、小さなミラーレス一眼と組み合わせるにはピッタリでした。

コロンビア
トレッキングではチェストバッグにもなる『Columbia』のウェストポーチですが、山いかない (^_^ ;ゞ 私にはワンショルダーの小さなボディバッグとして役にたってます。

IVYさん

折りたためない… (^_^ ;ゞ 折り畳み自転車です。晴れた日は片手で持てる軽くて小さな自転車に乗ってます。遠出を車ではなく、専用の輪行バッグを使って電車で(*^^*) 移動も楽しいですよ。

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