カーシェアの新しいカタチ『STORYCA』で極上キャンプを気軽に体感【PR】 | クルマ 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
  • OUTDOOR
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • PR

    カーシェアの新しいカタチ『STORYCA』で極上キャンプを気軽に体感【PR】

    2021.11.09

    「オールインワン」だから”遊び”に全集中できる

    アウトドア遊びの概念を根本から覆す新しいカーシェアリング サービスがスタートした。スタイリッシュなクルマに、憧れのキャ ンプ道具を満載。 道具を買う必要もなければ、 保管する場所も不要。キャンプは手軽に借りて楽しめる時代に突入した。

    キャンプを始めたいけれど何をそろえればいいかわからない、 憧れのクルマや道具を使ったスタイリッシュなキャンプを体験してみたい。そんな人にピッタリのサービスが誕生した。
    『STORYCA(ストリカ)』 は、イケてるクルマに目的別の道具や装備をパッケージした新しいカーシェアリングサービス。 現在、キャンプ仕様車、Eバイク搭載車の2つのサービスを展開している。
    「子供たちが成長して、テントが手狭になってきたり、愛車の ステーションワゴンに、家族全 員分のキャンプ道具を積むのも大変で。今シーズンのキャンプは、半ばあきらめていました」
    そう話すのは、神奈川県在住の佐々木至高さん。ネットで見つけたストリカを利用して、念願のキャンプ場にやってきた。
    「クルマの色もきれいで、装備もかっこいいし車内も広々。最高に楽しいドライブでした」とは、妻の愛子さん。
    今回、佐々木さんが利用したキャンプ仕様のストリカは、デ リカD:5をベースに、様々なカスタムが施されている。オリジナルカラーやワイルドなタイヤのほか、車内には最新のナビ ゲーションやオーディオシステムも搭載。移動時間の気分を上 げる演出が徹底されている。
    「憧れのノルディスクの大型テントは、マニュアルも付いてい
    て思ったより簡単に張れました。 こんな豪華で広いテントで眠れるなんて最高ですね」 至高さんは、テントサイトが 完成するやスマホで写真をパシャ。
    「映えキャンプですね。誰 が見てもイケてるキャンパーです」と早速SNSにアップ。 キャンプを楽しんだあとは、 道具を積んだままクルマを返すだけ。自宅での道具の積み下ろ しやメンテナンスも必要なし。 憧れのキャンプスタイルをクルマごと借りて実現できるストリカ。アウトドアを気軽に楽しめ る画期的なサービスの誕生だ!

    ラゲッジルームには豪華なキャンプ道具がたっぷり

     

    リアゲートを開くと、キャンプ道具が整然と搭載されている。テント、ター プはノルディスク、ペグは村の鍛冶屋の逸品。チェアはコールマンで、シュラフはモンベル。どれも、一度は使ってみたい憧れの道具ばかりだ。キャンプ好きのスタッフが厳選したというキャンプ道具は、なんと総額70万円!

    最新ナビと音のいいオーディオが快適空間を演出

    ストリカは、カーオーディオなどで 知られる『アルパイン』が手がける 新サービス。車内のナビゲーション やオーディオも最新モデルを搭載。

    シート生地やフロアまでスタイリ ッシュにカスタムされている。定員は5名。ゆったりとした広い室内空間で、快適な移動を楽しめる。

    道具やクルマを 買う前に実際に 試せるのがいい!

    「大きなクルマやテントが欲し かったのですが、金額も張るし決めきれずにいました。このサ ービスを利用すれば、購入前に試すこともできるし、むしろ買わないでも楽しめることに気づいちゃいました」と至高さん。

    カスタムされたデリカD:5は、乗った瞬間にアウトドア気分をアゲてくれる。参考料金は、 キャンプ道具込みで48時間85,000円。

    テントの張り方はもちろん、使い終わったあとの片付け方まで書かれたマニュアルを装備。 初めての大型テントでも安心だ。

    テントはノルディスクのアスガルド12.6。 広いスペースに子供たちも大喜び。ラグやシュラフも付いていて寝心地もゴージャス。

    スノーピークの焚き火台やジカロテーブルま で装備。用意するのは食料と薪、着替えなどだけ。気軽に本格キャンプを楽しめる。

    『STORYCA』はこんなシェアリングサービス

     

    「STORY+CAR」で『STORYCA(ストリカ)』。必要な道具を搭載したクルマで自分 だけの物語(ストーリー)を作る。そんな夢の実現を手助けするカーシェアリングサー ビスだ。キャンプ仕様のD:5のほか、Eバイクを搭載したアルファードを用意。現在の拠点は横浜市だけだが、東京、埼玉、名古屋などにステーションを設置予定。

    提供/アルパインマーケティング 『STORYCA』公式サイト https://www.alpine.co.jp/emotion/storyca

    RELATED ARTICLES

    関連記事

    NEW ARTICLES

    『 クルマ 』新着編集部記事

    「軽トラックOn my mind」東田トモヒロの愛車の話

    2022.11.23

    ホンダ・ステップワゴンは外遊びグルマの永世定番になる!

    2022.11.22

    東京・日本橋から京都・三条大橋まで東海道500km!晩秋のキャンピングカーひとり旅

    2022.11.19

    「長く愛せるクルマ作り」を実践する、国分太一さんのアメ車カスタム計画は必見!

    2022.10.30

    実践者が解説!起床から就寝まで、キャンピングカーのリアルな衣食住とは?

    2022.10.30

    現役世代のキャンピングカーにこそ「ハイエース」バンコン!その5つの理由

    2022.10.23