適材適所、三種類のエコバッグを使い“ららぽーと”を攻略!?

2020.07.20 (閲覧数) 299

ららぽーと…攻略!? 
KALDI、無印、Sports XEBIO、A&F COUNTRY…そして最近は新たなるアウトドアの聖地“Alpen Outdoors”までグランドオープンしました〜(๑˃̵ᴗ˂̵) いったいどれだけ私を夢中にさせてしまうのか。
ららぽーとって…天国ですか?
食品、アパレル、雑誌、アウトドアショップ、なんでも揃う“ららぽーと”。それは私にとって“ディズニーランド”と言っても過言ではありません!?

まず攻略する為に作戦…
通常は当然ながら生鮮食品を最後に購入しますが、今回は荷物も多く、チルド製品が少ないので最初にKALDIを攻略します。そして、初めて“アウトドアの聖地”に足を踏み入れるので、お楽しみは最後にとっておきます。

通常スーパーなどの買い物はサーモスの保冷バッグとコンパクトなエコバックで事足りますが、やはり聖地ともなると更にもう一つ必要になってきます。
アルティメット仕様で、私のリーサルウェポン“ノルディスク のトートバッグ”に更にイン! これで準備万端です。

まずは、THERMOS REJ-025でKALDIを攻略…
その特徴はまず、買い物カゴに直接セット出来ること。
そしてサーモスの真骨頂、アイソテック2:五層断熱構造により保冷性能が向上…
中サイズの保冷剤を一つ入れておきましたが、購入した生ハムも4〜5時間経っても冷え冷えでした。
25Lの容量があるので、牛乳パックなら約15本入ります。

そしてよくあるのが、気づくと色々買い込んでしまい、エコバッグが一つで足りなくなること…
案の定、今回も誘惑に負けて無印良品のバターチキンカレー、バームクーヘンなど衝動買いしてしまいました(^^;
そんな時はサーモスバッグのポケットに収納していた、サブのコンパクトなエコバッグが重宝します。かさばる菓子類や、雑誌など入れたりもします。

そして最後の砦 、新たなるアウトドアの聖地“ Alpen Outdoors ”へ、ノルディスクのトートバックを持ち、いざ出陣!
質実剛健、まるで柔道着の様な重厚な作りと、付属のカラビナがソリッドで結構格好良いです。機能性とビジュアルの良さを併せ持ち、街中でも気軽に使用出来ます。

そしてその後は“Alpen Outdoors”を、心置きなく満喫できました。

今回の戦利品です。
写真には写っておりませんが、Alpen outdoorsでテントファクトリーのウッドライン グランドラック4を、なんと破格の1,666円で購入しました。 
 
そしてその日の夜は大好きなヴァイツェンで、アレンジピザとカルディの生ハムで勝利の美酒を頂きました。

これからもまた、“ららぽーとの闘い”は果てしなく続くのでした(^^;;

TAKASHIさん

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