炎の魅力、北一硝子のオイルランプ

2020.06.10 (閲覧数) 491

明かりに関する投稿ということで私が取り上げたのはオイルランプです。アルコールランプとも言うかもしれません。
私が使っているのは北一硝子のオイルランプでなんともアンティークな装いから放たれる光は癒されます。
また使わない時はインテリアにもなり、良い雰囲気がでます。(我が家では机の上にアクセントとして置いてます)
光源としては力不足甚だしいのですが、このゆらゆらと光る炎の魅力は何物にも変えられないものがあります。(焚き火とも違うこのゆらゆらわかりますでしょうか?蝋燭のような感じ?)
使い方としてはメインの灯りとしてLEDを持っていきつつ卓上にこのオイルランプを置いて手元を照らす感じです。(料理の時は流石に明るさが足りないのでヘッドランプ使ってますが)
あくまで落ち着いた時の最低限の灯りとしてという感じですね。
昨今はLEDによりコンパクトで明るいランタンやヘッドランプが登場し、夜のキャンプもすごくやりやすく身近なものになったのですが、どうもいつもの家の光源と変わらない…
せっかく非日常感を味わうためのアウトドアですから光源に関してもいつもとは違うものを使いたいと思いませんか?

最後に今流行りのおうちキャンプでも使って見ました(笑)
あえて明かりはオイルランプのみ。これで机を囲んでお酒やコーヒーを楽しむとアウトドアな感じをおうちで楽しむことが出来ました!
ただし火事にはお気をつけて。

ガラス細工の美しさが良いインテリアに

たきてんさん

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