キャンプやサーフィンに!この焚き火台、風を防いでメラメラですっ!! | 焚き火・火おこし道具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • 焚き火・火おこし道具

    2022.01.08

    キャンプやサーフィンに!この焚き火台、風を防いでメラメラですっ!!

    焚き火台

    傾ける角度によって、暖房用のWindモードと、調理用のノーマルモードに切り替えできる焚き火台「Flame in the Wind」。風に強い構造なので、キャンプ場でも浜辺でも安心して焚き火や調理が楽しめる。

    焚き火台

    キャンプの夜は焚き火を見つめてほっこり。

    焚き火台の風よけ問題を解決!

    キャンプの楽しみのひとつが焚き火だ。焚き火台を組み立てて火を起こし、燃え上がる炎に心踊る人も多いはずだ。

    焚き火台の他に風よけの幕やリフレクターなどを用意すれば、風対策は万全だが、キャンプの荷物は多すぎないほうがラクでもある。

    そこでおすすめしたいのが、風向きに対して焚き火台の位置を変えるだけで風よけになり、焚き火にも調理にも使える焚き火台「Flame in the Wind」だ。3つのパーツを組み立てるだけの手軽さもうれしい。

    焚き火台にフライパンをのせてステーキを焼いている

    ノーマルモードでは風に煽られることなく調理ができる。

    キャンパーだけでなくサーファーにもおすすめ                             

    サーファーにとっても、サーフィン前後に暖をとるために、そして休憩中に暖かい飲み物をつくるために焚き火は必須。風の強い浜辺での焚き火に「Flame in the Wind」は最適だ。

    海の日没風景と焚き火

    風を取り込むことで燃焼促進も可能。

    「Flame in the Wind」製品概要

    • スタンド無し:50,000円 スタンド有り:56,000円※予定価格
    • 素材はステンレス鋼材(SUS304)
    • メインシェルの直径:210mm 長さ:400mm
    • スタンド単体の長さ:250mm 高さ:68mm 奥行き:168mm
    • スタンドにセットした全体高さ:263mm
    • 重量:5kg

    焚き火台

    3つのパーツからなるシンプルな構造。

    焚き火台

    本体のサイズ。

    購入は応援購入サービスMakuakeから

    焚き火台Flame in the Windは、「障がい者就職支援施設なごみ」においてアウトドアガレージブランド「CYRUS9(サイラス ナイン)」を展開する株式会社NAGOMIの製品だ。応援購入サービスMakuakeにて2021年12月23日(木)から予約受付を開始している。

    Makuakeページ

    https://www.makuake.com/project/cyrus9/

    株式会社NAGOMI

    http://nagomi-kyoto.biz/

    NEW ARTICLES

    『 焚き火・火おこし道具 』新着編集部記事

    ソロストーブのレンジャーをおすすめする理由!特徴から拡張アクセサリーまで紹介!

    2024.05.25

    対流式石油ストーブのトヨトミから、炎の美しさにこだわったおしゃれな焚火台が誕生

    2024.05.20

    焚き火台、焚き火シート、耐熱グローブ、火ばさみの焚き火台4点セットはいかが?

    2024.05.17

    オイルマッチは永久に使える?特徴から使い方まで紹介!

    2024.04.28

    おしゃれなたき火台13選!他人と被らないモデルを探そう

    2024.04.25

    ソロ、ファミリー別のおすすめ焚き火台10選!燃焼効率、超軽量、雰囲気重視モデルまで

    2024.03.31

    六角形の焚き火台ならキャプテンスタッグ!注目のラインナップからおすすめできる理由まで解説

    2024.03.29

    気軽に楽しめるサイズ!LOGOSのスウェーデントーチに、燃焼時間80分の小型バージョンが登場

    2024.03.25