雪と焚き火~缶ストーブとColemanファイヤーディスクプラス~[読者投稿記事] | 焚き火・火おこし道具 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
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    2020.01.21

    雪と焚き火~缶ストーブとColemanファイヤーディスクプラス~[読者投稿記事]

    前回の記事もご覧いただいた方はおなじみ。私がお気に入りで昨年末から使っている田中文金属の缶ストーブtab.(実勢価格4000円台)。
    大雪が降った先週末に、富士山の麓で仲間たちとがっつり焚き火して遊んできました。

    ソロではコンパクトで暖がとれて調理もできるこの焚き火台。
    さすがに雪が降ると冷蔵庫のような氷点下の気温。コンパクトな缶ストーブでは十分な火力がとれなかったです。

    時間とともに雪が降りしきり、当初積雪10センチ予報が、結果20センチの立派な積雪に。
    子供達は雪だるまつくったり大喜び。
    お父さんはどうやって暖をとって暖まろうかと苦慮します(笑)

    そこで登場したので、やはり大きな焚き火台。
    直径77㎝あり、薪も小さく割らなくても使えるColemanのファイヤーディスクプラスに切り替えました。

    今回遊んだのは別荘地だったので、薪は周りに潤沢にある。
    今日は豪華にキャンプファイヤーにしよう。

    一瞬にして周りを暖めてくれる炎の力。
    やっぱり大きな焚き火台は最高ですね。
    これこそ焚き火の真骨頂。

    お気に入りの缶ストーブとは用途を分けて楽しみます。

    木々が燃えて綺麗な熾炭に。
    今回は用意しなかったですがここでダッチオーブン調理したらさぞ美味しい料理ができるだろうな。

    焚き火には人を集める力があります。

    大雪でまったく富士山がみえませんでしたが、焚き火の綺麗な思い出をもってかえります!

    焚火の様子を動画にしていますので是非ご覧ください。
    ■雪と炎~Colemanファイヤーディスクプラスなら雪の日も暖がとれる焚き火を囲める~~【NBワークス#223】
    https://youtu.be/bZdE4FJEJm8


    ※こちらの記事は過去の読者投稿によるものです。

    NBworksさん

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