濃紺からインディゴブルーに変化する「育てるデニム」で自分だけの1本を! | アウトドアウェア 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • アウトドアウェア

    2016.02.25

    濃紺からインディゴブルーに変化する「育てるデニム」で自分だけの1本を!

    2_1

    「生デニム」とはノンウォッシュリジッドジーンズと呼ばれる未加工デニムのこと。最初はパリパリだが、洗うたびに縮んで体になじんでいく。
    ’60年代のアメリカ映画には、生デニムをはいたまま風呂に浸かり、はいたまま乾かして自分の体にフィットさせるシーンも登場する。

    2_2

    今回製作した生デニムは、伝説的クライマーで『グラミチ』創業者であるマイク・グラハムのブランド『ROKX』と、デニム産地・岡山の『ドミンゴ』、そして『ビーパル』のトリプル別注コラボ。
    Made in Japanで、ストレッチの効いた肉厚生地。はき心地のよさと、「生」ならでは変化していくさまを、楽しんでください!

    ROKX・ストレッチ生デニムパンツ

    15,984円(税込)

    NEW ARTICLES

    『 アウトドアウェア 』新着編集部記事

    保温性・通気性に優れた高機能素材「オクタ」に注目!おすすめウェア12選

    2026.01.08

    グラミチのパンツはなぜ愛される? おすすめポイントを愛用ライターが語り尽くすぞ!

    2026.01.07

    アクティブシーンにぴったり!ミレーのフリースウェアを厳選紹介

    2026.01.06

    「NANGA(ナンガ)」の妥協を許さないモノづくり現場に潜入!おすすめアウターも紹介

    2026.01.05

    薄くて暖かいアウターはどれ?ダウンや注目素材のおすすめモデルを紹介

    2026.01.05

    パタゴニアのゴアテックスラインナップはどこがスゴい?おすすめ製品も紹介!

    2026.01.04

    最強ウェア決定戦!「アウトドアウェア部門」【第5回 BE-PALアウトドアアワード 2025】

    2025.12.31

    パタゴニアの新生「ナノ・パフ・ジャケット」を自腹買いレビュー!着用して分かったポイントとは?

    2025.12.30

    モンベルの最強ダウン14選!1000FPの極暖ジャケットも紹介

    2025.12.29