OPINELバンブーカッティングボード デイキャンプで使ってみた

2019.09.13 (閲覧数) 1,392

夏休みも無事終了したので、嫁さんと二人で
まったりデイキャンプしてきました。
今回は使いたいアイテムが多いので
COCOpanグリドルと一緒にバイク等で使いたい焚き火台!それがZENPITさんの焚き火台
新聞紙で作った紙薪を燃料でローストビーフを
作ってみました。
使ってみたかったアイテムを使ったり
自作したアイテムを作ったり、
嫁さんと一緒に美味しい料理を食べたり
充実したデイキャンプをしました。
それと予想外に紙薪が良かった。火力もそこそこあり、軽いし、後片付けも簡単。まぉ体積はあるのでかさばりますけど、新聞紙で作るので
コストパフォーマンスも良いです。

COCOpanグリドルで短冊状のお肉の六面全て焼いて

蒸し用の網を敷いたメスティンにお肉を入れて
メスティン毎COCOpanグリドルで少し熱を加えます。

火からCOCOpanグリドルを外して、グリドルの余熱でローストビーフの内部まで火を入れます。その間にCOCOpanグリル用の自作焚き火ハンドルを初使いしてみます。

Amazonで売ってるクッカーハンドルと100均のスコップで作りました。

COCOpanグリルMではステーキ焼きました。

ローストビーフはもちろんOPINELバンブーカッティングボードでOPINEL#7カーボンスチールで切りました。

美味しく頂きました。

炭(今回は紙薪ですけど灰やくすぶってる炭を持ち帰るのに最近話題のNaked LaboさんのAsh sackこれかなり良かったです。バイクやハイクでも炭を持ち帰る事が出来ます。

HITOさん

COCOpan、ダッチオーブンやバイク キャンプ、釣り、テントむしの車中飯や 車中泊お気楽に楽しんでいます。 車…テントむし バイク…YAMAHA SR 125B 嫁さん 車…ミニキャブ miEV バイク…ビラーゴ125改

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