https://www.bepal.net No.1アウトドア情報誌「ビーパル」が運営する公式情報メディア。おすすめのキャンプ場、キャンプ道具から、キャンピングカー、焚き火のコツ、野外料理、登山、自転車、サステイナブルな生活、DIY、防災の心得、フェス情報まで、自然と人生を楽しむための情報を毎日お届けします。小学館運営の公式サイトです。 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル Mon, 20 Apr 2026 21:00:00 +0000 https://www.bepal.net/wp-content/themes/bepal/assets/img/common/sitetitle.png 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル https://www.bepal.net <![CDATA[浜名湖でフライフィッシング!クロダイ釣り歴25年のプロがコスパ最高の釣りを伝授]]> https://www.bepal.net/archives/660698
浜名湖でのクロダイ釣りにハマり、勢い余ってガイド業を始めた喜多賢治さんが、ガイドがいるからこそ楽しめるフライフィッシングを紹介。
釣り場への移動、ポイントのアドバイス、様々な危険回避の他、釣りのあと1杯を楽しむ店、ホテルの紹介までガイドに任せて、あなたはロッドを振ることに専念できる。

さあ、タイパ良く気分上々の浜名湖でのクロダイ釣りに出発!

浜名湖でのフライフィッシングの魅力とは?

イギリスでは紳士の嗜み、紳士のスポーツと親しまれているフライフィッシング。日本では決して認知度の高いとはいえないニッチな釣りですが、そのなかでもさらにニッチな海のフライフィッシング、浜名湖でのクロダイのフライフィッシングを、浜名湖釣り歴25年、ガイド歴6年のフィッシングガイド喜多賢治が紹介します。

静岡県の西部に位置する浜名湖

浜名湖は独立した湖が室町時代に発生した地震により海とつながり汽水湖となった、ちょっと特殊な環境が特徴で、河川法の上では都田川水系とされています。

海でのフライフィッシングは、アメリカのフロリダ、メキシコ、バハマ等が有名で、現地のガイドとともに魚を探しながら釣るスタイルが一般的です。そんな釣りが本州で体験できると有名になったのが浜名湖でのクロダイのフライフィッシングです。

ここで釣れるクロダイは、北海道から九州にかけての沿岸部に広く分布する釣りの対象魚として非常に人気の高い魚で、各地においてご当地的な釣り方も多く存在します。

浜名湖では、膝より浅い水深で泳ぐクロダイを探して、見つけて、フライを投げて釣る。これほど興奮度の高い釣りはなかなかありません。私もこの釣りを始めて25年ほどになりますが、いまだに夢中。勢い余って脱サラし、2020年にガイド業をスタートしてしまいました。

クロダイのシーズンは5月〜10月。まさにこれからがシーズンです。

浜名湖のフライフィッシングに使うフライ。ほとんどが喜多さんの手作り

ポイントまではガイドにお任せ。まず浅瀬を歩くスタイルから始めよう

浜名湖でのクロダイを狙うガイド付きフライフィッシングを簡単に説明すると、マリーナに集合して、チャーターしたボートに乗って、マンツーマンでガイドのアドバイスを受けながら釣りをするというもの。集合場所は村櫛漁港そばのマリーナ「Angler’s Hot Station YAMATO 」の駐車場です。

浜名湖でのクロダイを狙うフライフィッシングには大きく分けて2つのスタイルがあります。まずは浅瀬を歩くスタイルから、一日の流れを紹介します。

満潮・干潮のタイミングにもよりますが、朝7~8時にマリーナに集合し、準備が整い次第出港します。ポイントまでは10分以内なので船酔いの心配もありません。ポイントに到着後はアンカーを降ろし、良い潮位になるまで待ちます。その間に釣竿の準備をしたり、釣り方のレクチャーを行います。

お客さんにポイントを説明する喜多さん。このくらいの水深なら安全に歩けるうえに魚もよく見える

良いタイミングになり次第、釣り開始です。天気の良いときはゆっくりと浅瀬と歩きながらクロダイを探していきます。

「じゃあ、曇りの時などはどうするの?」と質問を受けることがありますが、そんな日のクロダイの動きは大胆になることが多く、海底の餌を探すときに水面から尾びれを出したり、より浅いところを背中を出しながら泳ぐ姿が見られます。もちろんこれらは晴れの日にも見られます。

「そんなに見えるの?」と聞かれますが、どれだけ少ない日でも20匹、多い日には100匹以上のクロダイを見ることができます。

興奮しないで平常心をたもつこと。逃げられても次の魚を見つけます!

クロダイを見つけたら進行方向にフライを投げる。投げた位置、クロダイのご機嫌によって逃げてしまうこともあります。むしろ逃げるほうが多いのですが、ここで重要なポイントが「何匹のクロダイに逃げられても気にしないっ!」

私が責任をもって次のクロダイを探します。

逃げなかった場合、すぐに一定のスピードで誘い始めます。ここから先の注意点は「平常心」。 

見えていたクロダイにフライを投げているので、追いかけ始めるのが見えます。ここでクロダイ以上に興奮して誘いを早くしたり、クロダイより慎重になって誘いを遅くしたりすると、クロダイは嫌がります。浜名湖クロダイ歴20年以上の私でもいまだに興奮する瞬間ですが、グッとこらえて誘い続けます

かかった時こそ平常心を保つことが大切。この時が一番楽しい

興奮と緊張を乗り越えるとやっとクロダイがフライを口にしてくれます。時にはクロダイが口を開ける瞬間まで見えます。クロダイは超が付く雑食性。海藻からエビ・カニ、貝のような固いものまで食べることが出来る口は決して釣り針が刺さりやすい口ではありません。クロダイがフライをくわえただけで釣り針が曲がったり、折れたりすることもあります。

フライがかかった! 平常心でファイトしてネットでキャッチ

運良く?クロダイの口にフライが刺さればファイトの開始です。

一般的にクロダイ釣りはある程度の水深があるところでしますが、ここは浜名湖の浅瀬。クロダイの動きが3Dではなく2Dになるため、右へ左への浅瀬特有のファイトを堪能することが出来ます。

ただここでも「平常心」を持っていなければファイトを堪能出来ないので注意です。ゆっくりと、クロダイを暴れさせないように慎重に手元に引き寄せ、ネットに収めた後、ハイタッチ、グータッチで喜びを分かち合いましょう。その後は写真を撮ってリリース(逃がす)してゲームは完了です。

魚はリリースするから記録写真撮影は重要。ガイドがいれば撮影もばっちり

そして、次のターゲットを探す第2ラウンドが始まります。これを潮位が高くなりクロダイが見えなくなるまで繰り返していきます。

船に乗ってフライを投げるエキサイティングな釣り

次に、船の上から釣るスタイルです。集合時間は朝7~8時。狙うポイントにより水深はまちまちですが、主に浜名湖内に無数にある航路標識の杭などの障害物周辺で、エビやカニ、時には小魚に似せたフライを投げます。クロダイが見える場合と見えない場合がありますが、これはお客様の要望により選択も可能です。

船からの釣りではポイントを見極める目も大事。そこはガイドにおまかせ

このスタイルの釣りで一番エキサイティングなのが、ポッパーなどの水面に浮くタイプのフライを使った釣りです。クロダイが水面直下で激しくフライを追う姿はほかの釣りではなかなか経験できないと思います。

この釣りもやはり「平常心」が非常に重要で、クロダイが派手な水しぶきを上げながら水面を割る姿は興奮しないのが無理なほどエキサイティング。しかし、クロダイは捕食がそれほど上手ではないため、1度目のアタックで針に掛かってくれないことも多く、クロダイの重みが伝わるまで誘い続ける必要があります。

釣れた! これは大物

釣りの前後も余裕を持って楽しめるのがガイドつきのメリット

2タイプの釣り方を説明しましたが、浅瀬を歩くタイプの釣りは干潮前後、船上からの釣りは満潮前後がベストなタイミングです。例外的なポイントや満潮、干潮のタイミングによっては、1日で両方の釣りが可能な日もあります。

これも浜名湖を知り尽くしているガイドがいるからできることです。

釣り以外にも、希望があれば集合場所のマリーナとJR東海道線舞阪駅への無料送迎も可能です。新幹線や在来線を使えば渋滞知らずで、朝早くから釣りが楽しめます。前乗り、後泊、複数日などの場合は、浜松駅周辺のビジネスホテルをオススメします。ホテルの選択肢も多く、周辺には飲食店もたくさんあります。浜松ですから、当然、うなぎや浜松餃子も食べていただきたい。オススメ店を紹介します。

フライフィッシングは時間が必要な釣りです。道具をそろえても満足に釣りが出来るようになるには、キャスティングだけでもある程度の練習は必要です。しかし、その上で手にした魚の価値は何事にも代えがたいものだと思います。

私のモットーは「お客様と共にフライフィッシングを楽しむ」です。安全に、そして快適に釣りをしてもらうのが1番ですが、ガイド中はまずは1匹を釣るためのチームであると考えています。

一緒にクロダイを探し、一喜一憂しながら価値のある1匹を手にいれてみませんか。

[author_box id="660729"] ]]>
BE-PAL Mon, 20 Apr 2026 21:00:00 +0900
<![CDATA[Teva(テバ)/ハリケーン XLT2 アンプソール(Women’s)]]> https://www.bepal.net/archives/663486

Teva(テバ)/ハリケーン XLT2 アンプソール(Women’s)の詳細

仕様スペック

商品名 ハリケーン XLT2 アンプソール(Women’s)
ブランド名 Teva(テバ)
サイズ 22cm~25cm(1cm刻み)
重量 約290g(片足)

問い合わせ先

デッカーズ ジャパン 0120-710-844

]]>
BE-PAL Mon, 20 Apr 2026 15:00:00 +0900
<![CDATA[ISUKA(イスカ)/アルファライトフードレス]]> https://www.bepal.net/archives/559301

ISUKA(イスカ)/アルファライトフードレスの詳細

仕様スペック

商品名 アルファライトフードレス
ブランド名 ISUKA(イスカ)
サイズ 70(肩幅)×180(全長)cm
収納サイズ φ12.5×27.5cm
重量 435g
素材 表:ポリエステル100%、裏:ポリエステル100%
最低使用温度 8℃

問い合わせ先

イスカ 0721(25)4562

]]>
BE-PAL Mon, 20 Apr 2026 15:00:00 +0900
<![CDATA[Teva(テバ)/ハリケーン XLT3 CT]]> https://www.bepal.net/archives/663482

Teva(テバ)/ハリケーン XLT3 CTの詳細

仕様スペック

商品名 ハリケーン XLT3 CT
ブランド名 Teva(テバ)
サイズ WOMEN:22.0〜26.0cm、MEN:25.0~30cm(0.5cm刻み)

問い合わせ先

デッカーズ ジャパン 0120-710-844

]]>
BE-PAL Mon, 20 Apr 2026 15:00:00 +0900
<![CDATA[ニオイや汚れのお手入れ簡単!人気ブランドの「洗える」寝袋おすすめ10選]]> https://www.bepal.net/archives/655256 [toc]

シュラフ選びのポイント

キャンプを快適に楽しむために欠かせないアイテムの一つ「シュラフ」。バリエーション豊富に展開されているため、どれを選べばいいのかわからないと感じる方も多いのではないだろうか。自分にぴったりの一枚を見つけるためのコツを解説。購入時の参考にしよう。

[toc_midashi title="シュラフの選び方"]

対応シーズン・温度は適切か

[caption id="" align="aligncenter" width="1500"] 参考記事「ソロキャンプの夜を快適に過ごせる寝袋を選ぼう!」[/caption]

夏には肌掛け、冬には羽毛布団と寝具を使い分けるように、寝袋にも適応するシーズンや気温がある。メーカーのHPやカタログでは夏用・冬用・3シーズン用(春夏秋用)という分類がされているが、選ぶときにより役立つ目安となるのが、「快適使用温度」と「限界使用温度」だ。

快適使用温度:快適に使用できる目安の温度
限界使用温度:どうにか使用できる目安の温度

「どうにか使用できる」とは、何らかの工夫をすれば使用可能ということで、決して推奨されている温度ではない。標高の高い山や冬登山のような寒さの厳しい夜だと、限界使用温度を下回るリスクも考えられる。

夏でも標高が高ければ5~10度程度、冬は-5度以下に対応するものが望ましいだろう。最も汎用性の高い3シーズン用は、だいたい-5度~5度が目安となる。

中綿の素材をチェック

対応温度を決める主な要因となるのが、寝袋に使われる中綿の素材と封入量だ。冬用には軽量で暖かなダウンが多く、夏用には安価で手入れがしやすい化繊が多く使用されている。

保温性を高めなければいけない冬用は中綿量が増えるため、厚みがあるものが多く、反対に夏用は薄くコンパクトにまとまる傾向にある。3シーズン用は冬用と夏用の中間の厚みだが、対応温度によって素材の厚みが増減するため、自身のキャンプスタイルとのすりあわせが肝心。

なお、ダウンの量は、羽毛のかさ高性を示す「FP(フィルパワー)」で表される。FP値が大きいほど軽量かつ保温性に優れる高品質なダウンであることを意味する。冬用を選ぶときはこの値に注目しよう。

サイズ周りも要確認

寝袋は対応身長や横幅も要確認だ。体がはみ出したり余分な隙間が空いていたりすると、十分な保温性を確保できない。横幅は、窮屈に感じない程度のゆとりを持たせるといいだろう。

使用サイズだけではなく、軽さや持ち運びやすさも重要。オートキャンプなら荷物の多さはそれほど気にならないが、登山や徒歩キャンプの場合はできるだけ負担を減らしておきたいところだ。

かさばるものは持ち運びにくく、余分な体力を消耗してしまう。軽くコンパクトにまとまる寝袋もあるため、移動時の利便性を十分に考慮しよう。

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/324464"]

LOGOS(ロゴス)

"海辺5mから標高800mまで"をモットーに、ファミリー層が安心してアウトドアを楽しめる道具を開発しているLOGOS(ロゴス)。アウトドア用品の総合ブランドだけあり、寝袋のラインナップも豊富だ。

[toc_itemlist idl="656328;656329;583709" line="3" heading="価格" detail="¥6,270;¥5,980;¥7,810"]
[item_box type="h3" id="656328"]

洗濯機で丸洗いできるお手入れ簡単な寝袋。同じ品番同士を連結すればダブルサイズとして使用できる。

内側にはスマートフォンを収納できるポケットを備え、就寝時の使い勝手にも配慮。ダブルファスナー仕様で温度調節がしやすく、ジッパー部分にはドラフトチューブを採用することで、外気の侵入を抑えて保温性を高めている。

また、陰干しに便利なハンガーループや、ワイド開口で出し入れしやすい収納袋など、ファミリーキャンプや車中泊を想定した細かな工夫も見逃せない。

陰干しに便利なハンガーループを備え、ダブルファスナー機能で温度調節も自在。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656328"]


[item_box type="h3" id="656329"]

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656329"]

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/635332"]


[item_box type="h3" id="583709"]

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/583709"]

Snugpak(スナグパック)

保温性や機能性が高く、アウトドアの環境で頼れる寝袋を展開する「Snugpak(スナグパック)」。スタイリッシュなデザインと機能性を備えており、キャンパーから支持を得ている。

[toc_itemlist idl="656331;656332;656333" line="3" heading="価格" detail="¥18,150;¥9,900;¥4,840"]

[item_box type="h3" id="656331"]

1枚で使うこともできるため3つの温度帯(3℃/−2℃/−12℃)に対応。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656331"]


[item_box type="h3" id="656332"]

撥水性があり、なめらかで肌触りがいい。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656332"]


[item_box type="h3" id="656333"]

汗や皮脂汚れから寝袋を守り、清潔な状態を保ちやすくするシーツの役割。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656333"]

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/599055"]

Bears Rock(ベアーズロック)

寝袋をメインに展開するアウトドアブランド「Bears Rock(ベアーズロック)」。アウトドアフィールドで快適に睡眠を確保することを追求している。

[item_box type="h3" id="656334"]

センタージップ仕様で、前面が大きく開く。寝袋への出入りがスムーズなうえ、テント内での着替えや移動もしやすい。

お腹まわりだけ開けて冷やしたり、足元だけ出したりと、ファスナーの開け方しだいで細かな温度調整が可能。足元側から湯たんぽを入れて、じんわり温める使い方もできる。

腕を外に出せるファスナーが付いており、上半身はしっかりあたためたままスマホ操作ができる。寒い夜でも、体を冷やさずにニュースチェックや動画視聴を楽しめる。

Bears Rock独自の、立ち上がる3D構造のドラフトフードを採用。首・顔・頭まわりにフィットして外からの冷気をブロックし、冷えやすい首元をしっかりガードしてくれる。

中空化学繊維の中綿がたっぷり入っていて、空気をためこんでふっくらとした寝心地に。やわらかな触り心地で、親水性がよく水になじみやすいので、丸洗いしやすい。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/656334"]

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/619802"]

Coleman(コールマン)

キャンプギアからアパレル製品までを展開する世界的総合アウトドアブランド「Coleman(コールマン)」。レイヤーの組み合わせでロングシーズン活躍する寝袋を紹介。
(BE-PAL 2025年1月号より)

[toc_itemlist idl="510383;257105" line="2" heading="価格" detail="¥15,400;¥15,950"]
[item_box type="h3" id="510383"]

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/510383"]


[item_box type="h3" id="257105"]

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/257105"]

撮影/山本 智

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/494743"]

mont-bell(モンベル)

幅広いアウドアギアを展開する「mont-bell(モンベル)」。数多いアイテムの中、最初のヒット商品は多雨多湿で寒暖差が激しい日本の気候に合った寝袋とレインウェアだった。このふたつは、今も同社の顔といえる存在で、充実のラインナップを誇る。
(BE-PAL 2024年4月号より)

[item_box type="h3" id="386747"]

伸縮率最大125%とフィット感がありながら、窮屈さもなく寝返りもスムーズ。ヒートロスの大きい頭部と首回りはしっかり保温しつつ足元はゆったりしていてストレスがない。寝相が悪くてもこれなら安心なのだ。

フルオープン

フルオープンできるので、掛け布団のような使い方もできる。

▼関連記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/386747"]

撮影/中村文隆

▼参考記事

[blog_card url="https://www.bepal.net/archives/407807"]
[author_box id="577314"]

]]>
BE-PAL Mon, 20 Apr 2026 11:00:00 +0900