2017.11.17 PR

【新潟アウトドアのある暮らしセミナー】12月17日(日)東京・有楽町にて開催!講師は日本ビーチ文化振興協会の遊佐雅美さん&スノーピークの久保大輔さん

  • ツイートする
  • シェアする
  • pocket


自然が好き、アウトドアが好き、という人なら、自然豊かな場所で暮らしたい、子育てしたい! アウトドアを仕事にしたい! 週末はたっぷりアウトドアライフを楽しみたい! ……といったことを考えたことがあるのではないでしょうか? 

いつかやってみたい自然暮らし&アウトドアライフ。その移住先として「新潟県」を考えてはいかがでしょうか?

今年1月に開催され、大盛況だったイベント「アウトドアのある暮らしセミナー&にいがたU・Iターン相談会」が、再び開催されることになりました!

12月17日(日)、東京・有楽町「ふるさと回帰支援センター」で開催されます。

みなさんご存知のとおり、新潟は日本屈指のアウトドアライフを堪能できる地の一つです。
例えば、スキー場は51か所、温泉地の数は153か所、海水浴場の数は61か所で、それぞれ全国3位となっています。おまけに、新幹線や高速道路を利用すれば、首都圏へ短時間で行き来できるアクセスのよさも魅力です。
 
今回のイベントには、新潟県にIターンして「アウトドアのある暮らし」を実現しているおふたりがゲスト講師として登場します。 

講師は日本ビーチ文化振興協会の遊佐雅美さん

講師のおひとり、NPO法人日本ビーチ文化振興協会 副理事長を務める遊佐雅美(ゆさ・まさみ)さんは、なんとビーチフラッグスの元世界チャンピオン

1973年神奈川県川崎市生まれ。中・高校と陸上部に所属し、1992年からライフセービングを始める。ライフセービングの競技の一つ、ビーチフラッグスで全日本選手権大会22回の優勝、世界大会4回の優勝をもつ。現在は、柏崎ライフセービングクラブに所属し、市内の海岸での監視・ライフセーバーの育成・指導にあたっている。

結婚を機に新潟県に拠点を置き、現在は年間を通じてライフセービング活動を行っている遊佐さんは、「新潟は空気は澄んでいて開放感があり、日本の美しい四季の移り変わりを楽しむことができるのもいいですね。海は、水質がとても澄んでいて綺麗で魅力がいっぱいです」と、ピーアール。

コシヒカリに代表されるお米や、新鮮な魚や野菜。久保田、加茂錦、八海山などの銘酒等、食の豊かさにも驚かされたといいます。

新潟でのアウトドアの魅力について伺うと、「車、バイクでも行ける近距離に海・山・河・キャンプ場・スキー場等があり、お子様から大人まで楽しみ方がいろいろあります。期間限定の場所もありますが、県内には手ぶらで行けるバーベキューもありバイカーにもお勧めです」と、遊佐さん。年間を通じて、マリンスポーツやウインタースポーツを楽しめるのが新潟なんです。

「セミナーでは、新潟での、Iターン生活の現状をリアルにお話します。新潟が誇る、食・自然・海や山の魅力を発信しながら、特にアウトドアスポーツについてお話させて頂きます。 新潟に、Iターン・Uターンを考えている方や、観光・マリンスポーツに興味がある方。年齢、性別問わず、新潟に興味がある方にお越し頂けると嬉しいです」とのこと。

  • ツイートする
  • シェアする
  • pocket