2017.06.14

ブッシュクラフト写真家・荒井裕介さんの「サバイバル7つ道具」を拝見!

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「ブッシュクラフト」とは、必要最小限の道具のみで野山に分け入り、できるだけ現地にあるものだけを利用して、自然の中で過ごす野遊びの一種。山岳写真家の荒井裕介さんは、ブッシュクラフトをこよなく愛し、休日のほとんどを野山で過ごしている。そんな荒井さんが常備しているサバイバル道具とは?

1)切る、折る、割ると大活躍のシースナイフ

荒井さんが愛用するメインウェポンは「ESEE」社のシースナイフ。鞘にはポーチを付けて、その中に火おこし道具などを常備している。

2)火種として使う3種の素材たち

上からシラカバの皮、麻ひも、サルノコシカケというキノコを乾燥させたもの。いずれも火種として焚き付けに使える。

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