鉛筆削りでおなじみのナイフをアップデート!最先端技術を施した「肥後守」

日本で1890年代から使われている簡易折り畳み式刃物「肥後守」。1950年代には、鉛筆を削ったり竹とんぼをつくったりする道具として親しまれていたが、鉛筆削り器やカッターナイフの普及により徐々に姿を消しつつあった。 そんな伝統工芸品に最先端技術を融合させたのが、「折畳み万能ナイフ VG-10プラズマライズ 肥後守DLCコーティング」。調理、焚き火用の小枝の切削、釣った魚の処理など、アウトドアでも幅広 … 続きを読む 鉛筆削りでおなじみのナイフをアップデート!最先端技術を施した「肥後守」