You and The Night and The Music
作詞= Howard Dietz 作曲= Arthur Schwartz
You and the night and the music
Fill me with flaming desire
Setting my being completely on fire!
You and the night and the music
Thrill me but will we be one
After the night and the music are done?
Until the pale light of dawning and daylight
Our hearts will be throbbing guitars
Morning may come without warning
And take away the stars.
If we must live for the moment
love till the moment is through!
After the night and the music die
Will I have you?
Jamie Cullum=KICJ-454=に収録
君と夜と音楽
燃えさかる想いでボクを埋める
もう、すっかり火だるまさっ
君と夜と音楽
ワクワクなんだけれど、ひとつになれるかしらん?
夜と音楽が終わったら...
青白い光りの夜明けと共に、一日が始まるまで
ボクらのこころは、ギターを奏でるように震える
朝は、突然にやってくるかも
星達を連れ去って
ボクらが今、この時だけに生き
だとしたら、この瞬間が過ぎ去っても愛しあおう
夜と音楽がなくなった後でも
君はボクのもの?
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| Photo by
Sam |
ヘレン・メリルもいいですけれど、やはりシナトラですか?
最近では、ジェイミー・カラムが、おもしろく唄っています。
今回、久しぶりにホテルのショー、聞きました。
ダイアン・シュアー。
実は、ちょっと、苦手だったんですが、一番前のかぶりつき。
目のあたり、あのイモーション。
あと、歌手というより、ミュージイシアン。
勉強になりました...。
よかったです。
23時からのスタート。
当然!Good morningですよ、いいですね!
アメリカで観るショーは、やはり、いいなあ〜〜。雰囲気がね。
そして、共演者が、楽しそうで、これまた、グ〜〜!
音を楽しむ=音楽ですもの...。
久しぶりのサン・フランシスコは、ブシュッとしちゃって、
ごっちゃ煮が、デフォルメされてきている感じで、
失恋したように、そして、遠くになりました。
パリの次に住みたい街でしたのに...。
あっ、バートがダウン・タウン、抜けて走るようになったんです。
ス〜と、いいです、いいです。
あの乗り合いヴァン、ボクは、イヤだったんです。
チップだの、降ろされる順番にイライラしてしまう。
CHIP。心付け。
おしゃれですが、面倒じゃあありませんか?
友人と入ったレストラン、サラダだけで、一人前、60ドル。
ワインにメイン、友人はデザートも...。
チップだけでも大変です。
習慣が違えども、わかっていても、心構え、出ちゃうんです。
悲しいかな、ケチなんですかねえ〜?
アメリカ人って、主張しますでしょ!
負けず劣らず、ボクはしますでしょ!
ところが、ボクの方が、強い。勝ってしまうんです。
そのわがままぶりは、どうなんですか?
果たして...嫌がられてしまいました。
Samは、好き嫌いが、激しすぎると...。
好み、趣味は、凌駕できない、されないと信じていますので、
アメリカの人に言われるとは、つゆ知らず、事の顛末に、
豆鉄砲くらいました...。
また、会えるといいですが、これまた、人の心は、空模様。
もう、この年ですもの。
毛布にブランケット、それでも寒かったら、
フリース着て寝たっていい。気持ちにだって、できるの。
いいの、いいの。
対処できる年頃。さっ!
今回は、毎日、カラッと晴れていました。
ですが、やっぱり、サン・フランシスコのダウン・タウンは、
肌寒くって、くすんでいて、スモーキーな霧の方がいい。
ぽつねんと、切ない方がいい。
何か、色褪せて、離れていってしまって、
まさに、想い出のサン・フランシスコになっちゃいました。 |